リスク

次世代型再生エネルギー→環境にやさしいだろうけど、コスト低下を企業努力ではなく他者になすりつける事しか考えられない(例、やわらか銀行ww)

それぞれにメリットやデメリットがあり、リスクがあるのは当たり前。
原子力発電が事故に対するリスクがデメリットだとすれば、火力発電は兎にも角にも燃料のすべてを海外依存してる時点で、そもそもこの国単体で出来ない発電方式。

(てか、約半世紀前にその燃料そのものをめぐって世界相手にガチバトルやったろうが。戦死者なんて原発事故(もっともフクシマでは被災被曝死者はまだいないが。例の馬鹿どもは期待したいくて仕方ないみたいだがww)や東日本大震災の比じゃねーぞ?)

水力発電が環境や社会破壊をするのは八ッ場ダムを例に出すまでもなく、太陽光や風力発電が、企業努力をしない前提の方式だということは、電力買取制度なんて、資本主義にあるまじき制度でないと成り立たない時点で現状では役に立たないのは自明の理。

だからこそ、すべての方式をハイブリットで偏りなくしているから、大停電や不安定供給等のリスクやデメリットっていう最大の問題を回避できているのに、だ。

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